ボクシング井岡弘樹の小松菜レシピ!井岡式腹割りダイエットの内容

ボクシングの元世界チャンピンが引退後、
苦しい減量から開放された反動で食欲が爆発!

その結果、お腹まわりが90センチになるほど
ぶくぶくに太ってしまった…。

これは、ボクシングで2階級を制覇した
元世界チャンピオンの井岡弘樹さんの実体験です。

井岡式 腹割りダイエット

「現役時代のスリムで6つに割れている腹筋を取り戻そう!」

井岡さんは40代にして本気でダイエットすることを
決意しました。

まずは食事、小松菜とタマネギをレモンとかつお節で
味付けして食前に食べる。これをすると代謝があがる
そうです。

「食べずに痩せる」ではなく「食べて出して痩せる」

気持ちよく「出す」ことが痩せる秘訣だと
現役ボクサー時代から知っていたと言う井岡さんは、
とにかく毎日の食事に気を使ったといいます。

運動は、疲れが体に蓄積しない有酸素運動のみ。

軽い会話ができるくらいのスピードで、
バイクエクササイズを40分程度やっていたそうです。

40代にして6つに割れた腹筋を取り戻した

その甲斐あって4ヶ月後には、90センチあった
お腹の周囲は65センチになり、体重も20キロ減。

ダイエットに見事成功して6つに割れた腹筋を
取り戻したのです。

井岡さんはこの経験と知識を一冊の本にまとめました。

タイトルは「井岡式 腹割りダイエット」。

ストレスをためないで痩せられる
食事・快便・トレーニング法。

試す価値はありそうです。

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